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2007年09月22日
Memo−メモ−
○ 端末エミュレーター
タグ:メモ
2007年09月01日
右脳⇒左脳的学習法
○語学の学習
右脳的な英語教育は、まず、テープでも何でも、耳から繰り返し、英語の文章を取り入れること。
繰り返し聞くことで、文法などを抜きにして、自動的に、そこに働く文の約束ごと、単語などを、習得してしまいます。
そして自分が話したい内容をすっかり暗記して、毎日、声を出して読むこと。
黙読では、速読の訓練にはなっても、話す力はつきません。
声を出して読むことが、立派な話す訓練になり、左脳の表現力につながります。
幼児が言葉を覚えるのも、絵本を繰り返し読んであげて、子どもが、すっかりそのストーリーを暗記してしまうと、右脳が、その文の文法や構成を記憶し、それを新しいものに組み換えたり、自分の考えで言葉を綴って出す、という頭に自動的になっていきます。
まずは、右脳を休めて耳から聞くこと、そして、声に出して話すこと、書くことで、右脳につなげること。
これが、能力を育てるだけでなく、脳の健全な発達にもつながっていきます。
2007年08月21日
平易な言葉とブランドの関係
今や世の中には、数多くのブランドが存在します。
みなさんもいくつかのブランドを記憶し、商品をご購入していることと思います。
こういう状況においては新しいブランドが出てきても、 既に存在するほかの知れ渡っているブランドに押しつぶされてしまうということになりかねません。
みなさんもいくつかのブランドを記憶し、商品をご購入していることと思います。
こういう状況においては新しいブランドが出てきても、 既に存在するほかの知れ渡っているブランドに押しつぶされてしまうということになりかねません。
では、こんな状況の中、消費者の少しでも多くに自分のブランドの情報を記憶させるには、どうすべきか?
2007年08月13日
共存への道
差別は、人間の深部に根付いている
平和な時代であれば、共存を謳(うた)うしかし、それも体面にしか過ぎない
人間は、常に人と自分を
区別したがる生き物である
誰かを見下すことでしか
心の平安を保つことができない皮膚の色で差別をし、奴隷にした
同じ人間であるにもかかわらず
ひとたび争いが起これば
殺戮(さつりく)が生じる
同族間の微小な差異で
殺しあいをする人間
歴史は、再び繰り返すそれでもわたしは、
人と一緒に生きる道を選ぼう
絶望があるように
希望もまた存在するのだから

